6月4日と5日の2日間でCOMPUTEX台北に行きました。
今年はタブレットPCとiPadアクセサリばっかりでした。あとはいま流行ってる 3Dかな。
インテルのブースにはタブレットPCがズラッと並んでます。
写真で伝わるかわからないが、iPhoneの上に立体的に映像が浮かび上がってる。
これは すごいと思った。小さい会社の小さいブースだが人がたくさん集まっていた。
おまけ。この展示会に必要なのか疑問なのだが、南港会場には多数いる。
基本皆さんヘソ出しで、ケバイのばかりだが、比較的地味なのを選んで撮影してみた。
人が多くて撮影がうまくできない。。。
どこに行ってもカメラ小僧。
あまり成果がなく、終わった。
終了時間は 4日は18:00。5日は16:00なのだが、1時間まえくらいから各ブースは撤収作業をするので
見る時間が少なく急いで回った。
今回で3回目のComputexだが、会場を歩いてると方向感覚がすぐにおかしくなって、同じところを何回も歩いてしまう。。。
ebay にて 108$で購入。イギリスから発送されて一週間で到着
イギリス式のACアダプタが添付。普通のUSBなので、日本で売ってるUSB ACを使えば問題ない。
電源入れて、WifiONして、ネットワークにつなぐというステップを踏む必要があるのが面倒。
Wifi で接続したら自動的にネットワークにつながってくれると便利なんだけどな。
香港のSIMカードで使ってみた。
最初だけPCとUSBで接続して、専用ソフトでAPNの設定やWifi のセキュリティ設定とかした。
100HK$のでどれくらい通信できるかわからないけど、中国国内でのローミングでも通信はできた。ちょっと不安定だったけど。
でも どうして、海外のは 100$そこそこなのに、e-mobile のHW25は3万円以上するんだ?おかしいよね。
HSBC香港に口座を作りに行きました。向かったのはHSBC香港の本店。
持参したのは、国際運転免許証(住んでる場所が英語で記載されてる)とパスポート(海外なので当然持ってる)。
中に入って、エスカレータを上ると、受付があるので口座を開きたいと告げるとIDと住所を証明できるものの提示を求められる。このとき国際運転免許証を出せばOK。
15分ほど待った。待ってる間に申し込み用紙を記入、全部英語で書く。
周囲に通訳を連れた口座開設ツアーの一行様がいた。
ブースに通されて、申込書を渡す。何の目的で解説するか英語で質問されるのでやり取りする。
(英会話をちょっとでもできないと 駄目だろう。)
投資が目的で 投資信託と為替取引をやりたいと伝えた。
その後、リスク度合いを調べるから 質問に答えた。おまけに やり取りは録音された。
私は 中くらいと診断された。
そうこうしてるうちに カードと暗証番号を書いた紙をもらって、銀行の人に連れられてATMにて暗証番号の変更をした。さらにカウンターに行って、いくらかのお金を預けた。
香港ドルに両替して預ければ、手数料はかからないが、日本円のままだと 75000円以上から手数料がかかる。 20万円預けて 500円が手数料だった。
その日のうちにキャッシュカードとPhoneBanking用のPIN番号を書いた紙をもらえる。
PhoneBankingのPINもATMで変更しなければならないのだが、操作ミスで無効にしてしまったので、初期PIN番号が自宅に手紙で送られることになった。
トータルで1時間くらいで 口座開設完了。英会話できないと きびしいかもしれない。
インターネットバンクは 翌日にインターネットから申し込みが必要とのこと。。。
中国より直輸入。 5800元+送料300元。
日本語WinXPを入れてみた。日本で発売されてるvilivと同等のところまで実現できる。
もともとは中国語WindowsXPがインストールされていたが、日本語WinXPに入れ替えた。
ドライバーは http://www.myviliv.com/jpn/index.asp からダウンロードできる。
ある程度セットアップできるまでは、USBハブにキーボードとマウスとCDROMなどをつけて作業となる。
まず WinXPをインストールしたら、SP3を ここからダウンロード。SP3を入れないと無線LANドライバが入れられない。
続けて 次の3つをインストールすれば、あとは i-viliv というアプリで他のソフトもインストールできる。
Wifiドライバー(5/27/2009修正) viliv マネジャー v1.2.0 S5 用 i-viliv v1.2.1
内蔵モジュールはHuawei製のEM770.内部ではUSBで接続されているようだ。 http://www.huawei.com/mobileweb/en/products/view.do?id=2060
HSPA Embedded Module
- HSPA/UMTS 2100/1900/850MHz
- HSUPA: 5.76Mbps (UL) / HSDPA: 7.2Mbps (DL)
- UMTS: 384kbps (DL/UL) / EDGE: 236.8kpbs (DL/UL)
- Data Service , SMS Service
- Windows2000/XP/VISTA/LINUX
とうとう衝動が抑えられなくなって買ってしまいました。有楽町のビックカメラで、ポイント20%の10万円ポッキリでした。
毎日 価格コムで値下がり具合を見てて、8万円なら買おうかなとおもったら、ずばりだったので即決してしまった。
連休最終日でもうどこにも行かないので、撮影するものは思いつかない。。。
もっとも購入状態で電池は充電されてないので、最初にやることは充電。。
内蔵メモリがあるから、メモステは買わなくていいのだが、マイクロSDの変換アダプタが手元にあるのでためしてみた。
正常に再生できない。。数枚撮影してみたが問題なかった。でも電源入れるたびに出てくると邪魔だ。。
別のマイクロSDアダプタだと、そもそも認識しないようだ。
上海問屋にてメモリースティック8GB 3900円を購入。。


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