2010年3月アーカイブ

ebay にて 108$で購入。イギリスから発送されて一週間で到着

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イギリス式のACアダプタが添付。普通のUSBなので、日本で売ってるUSB ACを使えば問題ない。

 

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電源入れて、WifiONして、ネットワークにつなぐというステップを踏む必要があるのが面倒。
Wifi で接続したら自動的にネットワークにつながってくれると便利なんだけどな。

香港のSIMカードで使ってみた。
最初だけPCとUSBで接続して、専用ソフトでAPNの設定やWifi のセキュリティ設定とかした。

100HK$のでどれくらい通信できるかわからないけど、中国国内でのローミングでも通信はできた。ちょっと不安定だったけど。

でも どうして、海外のは 100$そこそこなのに、e-mobile のHW25は3万円以上するんだ?おかしいよね。

香港の空港の3 shop にて購入。 出発フロアの真ん中付近にある。夜遅かったが開いており、23時ころに閉店のようだ。
早速、Simロック解除済みのHuawei の E8530にて動作確認。

APNを ipc.three.com.hk にしてできた。
市中で売ってる カードでもデータ通信ができるけど 何が違うのだろうか。。

 

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HSBC香港に口座を作りに行きました。向かったのはHSBC香港の本店。

持参したのは、国際運転免許証(住んでる場所が英語で記載されてる)とパスポート(海外なので当然持ってる)。

中に入って、エスカレータを上ると、受付があるので口座を開きたいと告げるとIDと住所を証明できるものの提示を求められる。このとき国際運転免許証を出せばOK。

15分ほど待った。待ってる間に申し込み用紙を記入、全部英語で書く。
周囲に通訳を連れた口座開設ツアーの一行様がいた。

ブースに通されて、申込書を渡す。何の目的で解説するか英語で質問されるのでやり取りする。
(英会話をちょっとでもできないと 駄目だろう。)

投資が目的で 投資信託と為替取引をやりたいと伝えた。

その後、リスク度合いを調べるから 質問に答えた。おまけに やり取りは録音された。
私は 中くらいと診断された。

そうこうしてるうちに カードと暗証番号を書いた紙をもらって、銀行の人に連れられてATMにて暗証番号の変更をした。さらにカウンターに行って、いくらかのお金を預けた。

香港ドルに両替して預ければ、手数料はかからないが、日本円のままだと 75000円以上から手数料がかかる。 20万円預けて 500円が手数料だった。

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その日のうちにキャッシュカードとPhoneBanking用のPIN番号を書いた紙をもらえる。

PhoneBankingのPINもATMで変更しなければならないのだが、操作ミスで無効にしてしまったので、初期PIN番号が自宅に手紙で送られることになった。

トータルで1時間くらいで 口座開設完了。英会話できないと きびしいかもしれない。

インターネットバンクは 翌日にインターネットから申し込みが必要とのこと。。。

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