初めてのブログ。うまく書き込めたかな?
母子手帳をもらいに区役所に行った。
用紙を一枚書いたら 母子手帳と母と子の健康バックをくれた。
健康バックといってもカバンのようなものではなくて、検診のチケットとか、
いろいろな相談窓口が書いたものが
まとまっているものだった。
つわりは相変わらずひどい。
見ていて ちょっとつらい。
食べられないので どんどん体重が減っている。
妊娠すると酸っぱいものを好んで食べるようになると聞いていたが
本当にそうなった。ミカンを大量に消費している。
食事は、 野菜をはさんだサンドイッチとか、サラダばっかり。
その代わり、ご飯をほとんど食べられない。
つわりは、(私の見ている範囲では)落ち着いたようだ。。。 気づいてないだけかもしれない。
病院の超音波の機械で心臓の音が、確認できました。ということは、 生きてるということです。
確認できたといっても、おなかに耳をあてても何も聞こえないです。
もちろん 外から見ても何もわからないです(ちょっと太ったのは別の原因と思う)。
つわりがひどくなってきて、ご飯は食べられないし、吐き気はするし、腰が痛い。
おまけに、すごく眠くなる。
ご飯を炊くにおいが すごく気持ち悪いので、ご飯をつくることができない。
(つまり、夫が作ることになる)
妊娠初期の一番 デリケートな時期。あと2ヶ月はこんな感じなのだろうか?!
体がだるいのが、我慢できないくらいになったので、婦人科に行く。
検査してみると、妊娠の可能性が確認された。
ただ、子宮内には 影がないので、まだ小さすぎるのか
ひょっとしたら子宮外にいることも考えられる。
妊娠ではないかもしれない。
さらに女を磨く装道
ルネコは 女をさらに磨く修行を始めました。

これは何という結び方?
「変わり結び」です。
いろんな結び方があるのですが、まだ覚えきれてません。
今年の花火大会は 浴衣デビュー!
◆6月第1週◆
今週の花園
がじゅまるの木 サニーブライト
書店でいつも目立つ場所へ平積みされている文庫本。
それが桜井亜美の作品だ。
銀色夏生
に共通するような、デザインを重視したカバーはティーンネージャー向けを思わせる。
ちなみに、カバー写真は脚本家ニナガワの娘・蜷川実花が撮影している。
初めて、彼女(だと思うけど)の作品を手にした。
もっと陳腐な恋愛話だと想像していただけに、少し驚いた。
弟との近親相姦、中絶した子供が、人体実験に使われ、しかも生きていた。
などなど。
何だか、これでもかと言わんばかりの事件が、繰り広げられている。
日常話のように。
異次元に引き込まれるような言い回しは、なかなか見応え有り。ちょっとまどろっこしい、という声もあるかもしれないが。
予想より、プラス3ってところかな。
今日は朝の8時から、画面に張り付きスーパーボウルを観た。
今シーズン初観戦という、
元フットボール記者の名が泣く有様である。
ニューオーリンズ州スーパードームで開催された今大会は、ニューイングランド・ペイトリオッツ(AFC代表)とセントルイス・ラムズ
(NFC代表)の間で戦士たちのドラマが繰り広げられた。
プロローグも始まっていないが、早速、エピローグ。
期待が大きかったのか、興奮する箇所が少なかった。
終了間際の第4Q、嘘に反応する発見器針のようなラムズの動きがあり、少しワクワクしたものの、沈下・・・。
カート・ワーナーの喜ぶひげづらは拝めなかった。
(注;私はラムズを密かに応援していた)
結論は、つまんなかった。
でも、マライア・キャリーの国歌斉唱にはインスパイアした。
彼女のどんな歌よりも、胸がズキズキ、鳥肌がブルブルで、涙がこぼれそうだった。
そうそう、ハーフタイムショーには、
U2が裏地に国旗をデザインしたジャケットを着てラララー♪(ハミングではない、ちゃんと歌詞有り)と唄っていた。
昨年の出来事があって、アメリカ国民の愛国心を再確認させられた、
そんな4時間だった。
ペイトリオッツ(和訳:愛国者)が優勝だけにね、納得。
(あーん、これじゃ、アメフットに関してのコメントじゃない~)
Caption;惜しくも負けちゃった元レジ打ちお兄さん、ラムズQBカート・ワーナー